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RYUSUKE FUDA

Author:RYUSUKE FUDA
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<!-- passive:etc --><div style="text-align:center;margin-bottom:10px;"><iframe src='//assys01.fc2.com/1374' style='width:300px;height:250px;border:none;' scrolling='no'></iframe><!-- FC2管理用 --><img src="//media.fc2.com/counter_img.php?id=1368" width="1" height="1"><!-- FC2管理用 --></div><div style="font-size:8px;">上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。<br />新しい記事を書く事で広告が消せます。</div>
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トゥールーズ=ロートレック展

東京に用があったのでついでに行って来ました。ロートレックは名前と絵がうっすら一致する程度だったので本格的にその絵画を見るのは初めて。色の使い方が今でも通用するくらい新しかった。画家には珍しく金持ちの家に生まれて、パリの社交界に身を置いて毎晩楽しんでたらしい。そしてその場面の絵が多かった。ロートレックの絵の特徴は表情をとても細部までこだわり、歪んだ顔や嫉妬している顔などその人の内面を表しているのに対... 東京に用があったのでついでに行って来ました。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/d/a/r/dary4/20111023233156.png" alt="20111023233156.png" border="0" width="606" height="407" /><br /><br />ロートレックは名前と絵がうっすら一致する程度だったので本格的にその絵画を見るのは初めて。色の使い方が今でも通用するくらい新しかった。<br /><br />画家には珍しく金持ちの家に生まれて、パリの社交界に身を置いて毎晩楽しんでたらしい。そしてその場面の絵が多かった。ロートレックの絵の特徴は表情をとても細部までこだわり、歪んだ顔や嫉妬している顔などその人の内面を表しているのに対して、胴体など表情以外は驚くほど大胆でその対比のおかげで余計表情が際立って見えた。リトグラフが多かったけど、あれってどういうこと?なんであんな細かいタッチまで再現できんの。<br /><br /><br />そして国立西洋美術館でゴヤの企画展をやってるのを仙台に戻ってきてから知った。<br />次東京に行くときに観ようっと。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
  • Date : 2011-11-15 (Tue)
  • Category : Art.
200

諸橋美術館

私の好きな画家の一人にサルバトール・ダリがいる。あの圧倒的に"奇"な作品や言動、たまらん。そして実はあまり知られていないが、そのダリのコレクションが世界でも最大級の美術館が福島にある。その名は諸橋美術館。福島の裏磐梯の五色沼の近くという福島市内でもない渋い場所。諸橋とは諸橋延蔵からきている。諸橋って誰?となるのは当然でしょう。諸橋延蔵は東北の人なら誰でも知ってるスポーツショップXEBIO(ゼビオ)の創業者... 私の好きな画家の一人に<strong>サルバトール・ダリ</strong>がいる。あの圧倒的に"奇"な作品や言動、たまらん。そして実はあまり知られていないが、そのダリのコレクションが世<strong>界でも最大級</strong>の美術館が福島にある。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/d/a/r/dary4/DSC_0014.jpg" alt="DSC_0014.jpg" border="0" width="640" height="428" /></a><br /><br /><br />その名は<a href="http://dali.jp/" target="_blank" title="諸橋美術館">諸橋美術館</a>。<br />福島の裏磐梯の五色沼の近くという福島市内でもない渋い場所。諸橋とは諸橋延蔵からきている。<br /><br /><br /><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/d/a/r/dary4/DSC_0023.jpg" alt="DSC_0023.jpg" border="0" width="640" height="428" /><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;">諸橋って誰?</span></strong>となるのは当然でしょう。諸橋延蔵は東北の人なら誰でも知ってるスポーツショップ<strong>XEBIO(ゼビオ)</strong>の創業者。この諸橋延蔵が大のダリ好きで、そのコレクションを基にこの美術館が作られた。美術館に入る絨毯にもダリの文字がしっかりとある。<br /><br /><br /><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/d/a/r/dary4/DSC_0010.jpg" alt="DSC_0010.jpg" border="0" width="640" height="428" /><br /><br /><br />この前初めて行ってきたが、想像をはるかに超えた数のダリの作品があった。なかでもダリの彫刻は初めて見たし、ダリの絵画に出てくる奇妙な足の細い像やぐにゃっとした時計などがそのまま彫刻になっていて、大きさもかなり大きく、楽しくてしょうがなかった。<br /><br /><br /><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/d/a/r/dary4/DSC_0008.jpg" alt="DSC_0008.jpg" border="0" width="640" height="428" /><br /><br /><br />立地から車がないと行きにくいけど、企画展の多い大都市の美術館とは違い、そこに行けば必ずダリが見れるという安心感がある。仙台にいる間に必ずもう一回行こうっと。<br /><br /><br /><br /><br />最近、なんかたるんでる。<br />自分の中の悪い部分が静かに昇ってきた感じ。。。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
  • Date : 2011-09-26 (Mon)
  • Category : Art.
201

Inside|Out

なんてことない壁に絵画が、ある。これはデトロイト美術館の"Inside|Out"というプロジェクト。普段、美術館にある作品を公園やストリート、ショッピングモールなどに飾っちゃおうというもの。ちなみに絵は全て複製らしい。なんて素敵な試みでしょう。日本でもこんなんやって欲しい。何も知らずに歩いてて見つけたら盗まれたと思うよね。... <img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/d/a/r/dary4/5138697173_12840b13d3_z.jpg" alt="5138697173_12840b13d3_z.jpg" border="0" width="640" height="433" /></a><br /><br /><br />なんてことない壁に絵画が、ある。<br /><br />これはデトロイト美術館の<a href="http://www.dia.org/calendar/special-event.aspx?id=2814&amp;iid=" target="_blank" title="&quot;Inside|Out&quot;">"Inside|Out"</a>というプロジェクト。普段、美術館にある作品を公園やストリート、ショッピングモールなどに飾っちゃおうというもの。ちなみに絵は全て複製らしい。<br /><br />なんて素敵な試みでしょう。日本でもこんなんやって欲しい。<br />何も知らずに歩いてて見つけたら盗まれたと思うよね。<br /><br /><br /><br />
  • Date : 2011-09-18 (Sun)
  • Category : Art.
191

名和晃平 -シンセシス-

東京に行く用があったので、すかさず東京都現代美術館へ。ここは5年前私が美術を好きになるきっかけとなった場所。無秩序に造っているように見えて、すべて対象になってたり、重なってるのもすべて一緒だったりと緻密に計算されていて、繊細で、どことなく寂しさを感じた。日常で当たり前に見ているものが、近づくと消えたり、得体の知れないなにかで覆われていたりと、表情がない。最初は、知識や先入観なしで一周し、最後に作品... 東京に行く用があったので、すかさず東京都現代美術館へ。ここは5年前私が美術を好きになるきっかけとなった場所。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/d/a/r/dary4/synthesis-2.jpg" alt="synthesis-2.jpg" border="0" width="340" height="476" /><br /><br /><br />無秩序に造っているように見えて、すべて対象になってたり、重なってるのもすべて一緒だったりと緻密に計算されていて、繊細で、どことなく寂しさを感じた。日常で当たり前に見ているものが、近づくと消えたり、得体の知れないなにかで覆われていたりと、表情がない。<br /><br />最初は、知識や先入観なしで一周し、最後に作品の説明されている紙が置いてあり、それを読みながらもう一度見る。という方法も初めてだった。きっと名和さんの希望だろう。<br /><br />それにしても現代の美術はアイディアと技術が一体な所が良い。3Dスキャン、発泡ポリウレタンの霧、水を吸収しない紙などなど、一般には手に入らない様なものを使っている。そんなの使えれば誰だってできるよ。とはならないのは美術家のアイディアと計算があるからだと思うし、私はそれをお金を払って見に行っている。はるか昔はキャンパスと絵の具だけだから画家の腕がすべてと思われるかも知れないけど、フェルメールが独特の青を出すために特殊な石を削って使っていた様に、昔は昔で今ほどではないにしても使える技術の差はあったと私は思っている。<br /><br />ミュージアムショップに名和晃平の特集の「美術手帖」が売ってたけど、反則でしょ(笑) 8割くらいの人が買ってた。お金のない私は欲しかったけど耐えました。<br /><br />美術館のあの、空間、好き。<br />作品を見てると自分の中の創造する細胞が騒ぎだす。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
  • Date : 2011-08-28 (Sun)
  • Category : Art.
184

フェルメールからのラブレター展

まだ私が大阪にいる時に見てきました。向かいにある京都近代美術館には何回も行った事あるけど京都市美術館は初めて。フェルメールの絵画は世界に34点前後しか残っていなく超レア。それが今回日本に3点やってきた。フェルメールは一度ロンドンの美術館で見た。その時はとにかく絵の中の人の顔色が不気味でなんとも言えない色だったのを覚えている。今回はフェルメールをはじめ、オランダ絵画が黄金期のオランダ人画家の絵の企画展... まだ私が大阪にいる時に見てきました。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/d/a/r/dary4/flyer_vermeer.jpg" alt="flyer_vermeer.jpg" border="0" width="397" height="561" /><br /><br /><br />向かいにある京都近代美術館には何回も行った事あるけど京都市美術館は初めて。<br />フェルメールの絵画は世界に34点前後しか残っていなく超レア。それが今回日本に3点やってきた。<br /><br />フェルメールは一度ロンドンの美術館で見た。その時はとにかく絵の中の人の顔色が不気味でなんとも言えない色だったのを覚えている。今回はフェルメールをはじめ、オランダ絵画が黄金期のオランダ人画家の絵の企画展。<br /><br />フェルメールが描く人はやっぱり独特の青白い顔色だった。独特な表情に青と黄色と灰色。引き込まれるような感じ。<br /><br />ただひとつ残念だったのはその並び。今回、フェルメールの絵画を一番最後に3つ並べて飾ってた。これは初めての経験。一般的に、その企画展の核となる作品がいくつかは必ずあるが、それを最後に一気に並べることはしない。せっかく良い画家の作品がいっぱいあるのに全てフェルメールの前座のような扱いになってた気がする。<br /><br />京都の次は仙台でやるんですね、また行こっかなー。<br /><br />
  • Date : 2011-08-12 (Fri)
  • Category : Art.
166

かんさいいすなう

行ってきました。椅子をフューチャーした企画展。日本人の木工のアーティストが作ったそれはそれは個性的な椅子が盛りだくさん。座れます。個人的に気に入ったのは山本伸二さんの「オーム貝のベンチ」と雨森一彦さんの「木のかたち 椅子」。どっちも独特で見た目も座り心地も良いかった。大山崎山荘美術館は関西に4年もいて初めて。けっこうな山の中にあり、大きな屋敷って感じ。2階にはカフェがありそこのテラスからの眺めは絶... 行ってきました。<br /><br /><a href="http://www.asahibeer-oyamazaki.com/tokubetu/syosai32/index.html" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/d/a/r/dary4/1435125.jpg" alt="1435125.jpg" border="0" width="426" height="600" /></a><br /><br />椅子をフューチャーした企画展。<br />日本人の木工のアーティストが作ったそれはそれは個性的な椅子が盛りだくさん。座れます。個人的に気に入ったのは山本伸二さんの「オーム貝のベンチ」と雨森一彦さんの「木のかたち 椅子」。どっちも独特で見た目も座り心地も良いかった。<br /><br />大山崎山荘美術館は関西に4年もいて初めて。<br />けっこうな山の中にあり、大きな屋敷って感じ。2階にはカフェがありそこのテラスからの眺めは絶景。増設された新館は<strong>安藤忠雄</strong>の設計で中にはモネの睡蓮がいくつもあり、座りながらゆっくり堪能できる。<br /><br /><br />このお屋敷が美術館。<br /><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/d/a/r/dary4/P1040158.jpg" alt="P1040158.jpg" border="0" width="547" height="308" /><br /><br /><br />開放感のあるカフェ。<br /><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/d/a/r/dary4/P1040166.jpg" alt="P1040166.jpg" border="0" width="547" height="308" /><br /><br /><br />美術館の2階テラスからは京都が一望。<br /><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/d/a/r/dary4/P1040161.jpg" alt="P1040161.jpg" border="0" width="547" height="308" /><br /><br /><br />帰りにアンケート書いたらポストカード貰った、ラッキー。<br />やっぱ関西には良い美術館が多いね。<br /><br /><br />
  • Date : 2011-06-25 (Sat)
  • Category : Art.
131

「2,5自由展」その参

後半戦一発目はナオトのジャグリング。誰もが度肝を抜かれた。そしてナオトもそれを狙っていた。圧倒的な技術力に加え表現力、軽快なステップと飽きさせない選曲。途中ナオトが衝撃の発表、「実は僕、ジャグリングのある種目で日本一になりました!」おいおい、演者側も誰も知らないぞ。ざわついてる会場を見つつナオトのショーは続いた。あっという間の30分やった。次の映画はオムが作った青春コメディー。かねてから映画を撮りた... <strong><span style="font-size:large;">後半戦一発目はナオトのジャグリング。</span></strong><br /><br /><img src="http://blog-imgs-45.fc2.com/d/a/r/dary4/DSC_0325_R.jpg" alt="DSC_0325_R.jpg" border="0" width="550" height="822" /></a><br /><br /><img src="http://blog-imgs-45.fc2.com/d/a/r/dary4/DSC_0367_R.jpg" alt="DSC_0367_R.jpg" border="0" width="550" height="822" /></a><br /><br /><img src="http://blog-imgs-45.fc2.com/d/a/r/dary4/DSC_0341_R.jpg" alt="DSC_0341_R.jpg" border="0" width="550" height="822" /></a><br /><br /><br />誰もが度肝を抜かれた。<br />そしてナオトもそれを狙っていた。圧倒的な技術力に加え表現力、軽快なステップと飽きさせない選曲。途中ナオトが衝撃の発表、<strong>「実は僕、ジャグリングのある種目で日本一になりました!」</strong>おいおい、演者側も誰も知らないぞ。ざわついてる会場を見つつナオトのショーは続いた。あっという間の30分やった。<br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;">次の映画はオムが作った青春コメディー。</span></strong><br />かねてから映画を撮りたいと言っていたオム。<strong>「どうせ撮るならどっか場所借りてみんなに見てもらおうや。」</strong>ここから始まったこの自由展、オムの映画はオムらしいシュールなものだった。<br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;">最後はケンのライブ。</span></strong><br /><br /><img src="http://blog-imgs-45.fc2.com/d/a/r/dary4/DSC_0389_R.jpg" alt="DSC_0389_R.jpg" border="0" width="550" height="822" /></a><br /><br /><img src="http://blog-imgs-45.fc2.com/d/a/r/dary4/DSC_0455_R.jpg" alt="DSC_0455_R.jpg" border="0" width="550" height="822" /></a><br /><br /><img src="http://blog-imgs-45.fc2.com/d/a/r/dary4/DSC_0443_R.jpg" alt="DSC_0443_R.jpg" border="0" width="550" height="368" /></a><br /><br /><img src="http://blog-imgs-45.fc2.com/d/a/r/dary4/DSC_0404_R.jpg" alt="DSC_0404_R.jpg" border="0" width="550" height="822" /></a><br /><br /><br />ケンの歌は必ずしも上手いわけではない。<br />しかし声に魂がこもっていて聞いている人の内側にぐさっと刺さる。それはケンの人柄からくる。ケン<br />が求めるもの、それは「平和」。迷わずに真っ直ぐこれを言える男はそういない。<br /><br /><br />会場の二階スペースには<strong>ヨヨの写真</strong>に<strong>サリーのグラフィック</strong>などが飾られ見る人の足を止めていた。<br /><br />ケンのライブが終わった18時から3時間はそこにいる人全員でパーティー。<br />ナオトはもう一度今度は違うパターンでジャグリングを披露してくれたし、見に来てくれた人の中で即興で弾き語りをしてくれたり各々好きな場所で好きな人とお酒片手に語り合う。<br /><br />ふと誰かが言った。<br /><br /><strong><span style="font-size:large;">「自由な空間だなぁ。」</span></strong><br /><br />みんなの望みが形になった。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
  • Date : 2011-02-19 (Sat)
  • Category : Art.
130

「2,5自由展」その弐

まずは私の作品。実はこれ、GIMPで画像を一枚一枚作ってそれをwindows付属のムービーメーカーで音とともに編集しました。物凄い地道な作業を一週間ほどぶっ続けで。鳥がいっぱい出てくるところなんか頭おかしなるかと思った(笑)この自由展のコンセプトが一応「無→有」ということなんで私なりの解釈で映像にしました。次はオッチーのドキュメンタリー。あるバンドの解散までを密着取材したもの。バンドに対する彼らの思いが伝わった... <span style="font-size:large;"><strong>まずは私の作品。</strong></span><br /><br /><iframe title="YouTube video player" width="550" height="340" src="http://www.youtube.com/embed/W002uFMhBcc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br />実はこれ、GIMPで画像を一枚一枚作ってそれをwindows付属のムービーメーカーで音とともに編集しました。物凄い地道な作業を一週間ほどぶっ続けで。鳥がいっぱい出てくるところなんか頭おかしなるかと思った(笑)この自由展のコンセプトが一応「無→有」ということなんで私なりの解釈で映像にしました。<br /><br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>次はオッチーのドキュメンタリー。</strong></span><br />あるバンドの解散までを密着取材したもの。バンドに対する彼らの思いが伝わった、やっぱり何かが終わる瞬間は美しい。<br /><br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>続いてタイちゃんの歌。</strong></span><br /><br /><img src="http://blog-imgs-45.fc2.com/d/a/r/dary4/DSC_0147_R.jpg" alt="DSC_0147_R.jpg" border="0" width="551" height="368" /></a><br /><br /><img src="http://blog-imgs-45.fc2.com/d/a/r/dary4/DSC_0133_R.jpg" alt="DSC_0133_R.jpg" border="0" width="550" height="822" /></a><br /><br /><img src="http://blog-imgs-45.fc2.com/d/a/r/dary4/DSC_0184_R.jpg" alt="DSC_0184_R.jpg" border="0" width="550" height="822" /></a><br /><br /><img src="http://blog-imgs-45.fc2.com/d/a/r/dary4/DSC_0161_R.jpg" alt="DSC_0161_R.jpg" border="0" width="550" height="822" /></a><br /><br /><img src="http://blog-imgs-45.fc2.com/d/a/r/dary4/DSC_0172_R.jpg" alt="DSC_0172_R.jpg" border="0" width="550" height="822" /></a><br /><br /><br />第一声で会場の空気をすべてタイちゃんのものに変えた。そのくらい印象的な声。タイちゃんの創ったメロディー、歌詞は重く心に刺さる。お母さんへ向けて作った曲、最高。<br /><br /><br /><br />後半は次回。<br /><br /><br /><br />
  • Date : 2011-02-16 (Wed)
  • Category : Art.
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